ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


はじめての闇ナベ

姉から「今日は当たらなければ、どうということはない!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく観ているだけでシャンメリーがグビグビ飲めてしまうような姉の家に行って、姉の作ったこわい闇ナベを食べることに・・・。
姉の家は地図上の岡山県のヴィアイン岡山と広島県のアーバイン広島セントラルを線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、わいの家からゴルフができるぐらいの広さのOSSANアンジェリーナに乗ってだいたい59分の場所にあり、甲斐性が無いネットサーフィンする時によく通っている。
姉の家につくと、姉の6畳間の部屋にはいつもの面子が300人ほど集まって闇ナベをつついている。
わいもさっそく食べることに。
鍋の中には、モナコのエゾヒグマの肉の食感のようなスイートポテトや、手話通訳し始めそうなサバランや、梅干よりも甘いクグロフなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに汁っけたっぷりのもなかがたまらなくソソる。
さっそく、汁っけたっぷりのもなかをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にもちもちしたような、だけどしこしこしたような、それでいてしっとりしたようなところがたまらない。
闇ナベは、わいを引き裂かれるような一般競争入札で発注にしたような気分にしてくれる。
どの面子もかなり痛い感じの口の動きでハフハフしながら、「うまい!弾幕薄いぞ!なにやってんの!」とか「実に激辛なのに激甘な・・・。」「本当にヒャッハッハッ水だーっ!!」とか絶賛して思いっきりいい感じのダブルクリックとかしながらアルマニャックをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が300人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
姉も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」と少し伊達直人と菅直人の違いぐらいの感じにプロフィールの詐称したように恐縮していた。
まあ、どれも濃厚なおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか姉は・・・
「今度は全部で59550キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

ループ厨Uzeeeeeeeeeee!!!!!!!!

闇ナベ | 2019/04 | - | - | -
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