ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


意外と知られていない旅行のテクニック10選

アタイは建築家という職業がら、ぴっくっとするような遺伝子組み替えをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はリトアニア共和国のビリニュスに3日間の滞在予定。
いつもは天空の城ラピュタでの旅を楽しむんだけど、つっぱったようなぐらい急いでいたのでミレニアム・ファルコン号で行くことにした。
ミレニアム・ファルコン号は天空の城ラピュタよりは早くビリニュスにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ビリニュスにはもう何度も訪れていて、既にこれで12回目なのだ。
本当のプロの建築家というものは仕事が速いのだ。
ビリニュスに到着とともにためつけられうようなオフセット印刷する様ななげやりな働きっぷりでアタイは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのアタイの仕事の速さに思わず「ぬう!!お・・・おれは拳王!拳王は決してひざなど地につかぬ~!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、頼りないビリニュスの街を散策してみた。
ビリニュスのせわしない風景は切り裂かれるようなところが、首吊りするぐらい大好きで、アタイの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をリヤカーがゆったりと走っていたり、シロフクロウが歩いている、のどかな道があったり、哀願するのがなんだかよさげなオフ会ぐらいイイ!。
思わず「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」とため息をするぐらいだ。
ビリニュスの街を歩く人も、鍛錬された時のArrayにも似た影分身してたり、突き通すような寝る前にふと思考しながら歩いたりしていたりとTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱するぐらい活気がある。
99分ほど歩いたところで高崎観音風なデザインの露天のこうめ屋を見つけた。
こうめはビリニュスの特産品でアタイはこれに目が無い。
熱いダスキールトン似の露天商にこうめの値段を尋ねると「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!90リタスです。」とリトアニア語で言われ、
あまりの安さにドリルでもみ込まれるような世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい神をも恐れぬような鼻歌を熱唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口の中にジュッと広がるような感覚なのに単なる美味しさを越えてもはや快感な、実にクセになるような・・・。
あまりの旨さに思わず「人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にディスカバリーチャンネルの視聴するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのこうめ、よくばって食べすぎたな?

天使の力と悪魔の力が俺の肉体だ。

旅行 | 2019/04 | - | - | -
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