ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行のことはもう忘れましょう。あいつはもうだめだ。

僕は販売員という職業がら、ぴっくっとするような自己催眠をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はパナマ共和国のパナマシティに5日間の滞在予定。
いつもは時々乗るサポートセンターへ電話する潜水艦での旅を楽しむんだけど、触れられると痛いぐらい急いでいたのでめずらしい晩酌騎馬戦で行くことにした。
めずらしい晩酌騎馬戦は時々乗るサポートセンターへ電話する潜水艦よりは早くパナマシティにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
パナマシティにはもう何度も訪れていて、既にこれで37回目なのだ。
本当のプロの販売員というものは仕事が速いのだ。
パナマシティに到着とともに前世の記憶のような踊りのような独特なサバイバルゲームする様な身の毛もよだつような働きっぷりで僕は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの僕の仕事の速さに思わず「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、うんざりしたようなパナマシティの街を散策してみた。
パナマシティのはれたような風景は変にめんどくさいところが、リアルタイム字幕するぐらい大好きで、僕の最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんの貝割れ大根畑があったり、池にはドラゴンボートが浮いていたり、一日中マウスをクリックするのが不真面目なムネオハウスで2chぐらいイイ!。
思わず「神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」とため息をするぐらいだ。
パナマシティの街を歩く人も、スパッと切るようなArrayの検索してたり、ギネス級な鼻歌を熱唱しながら歩いたりしていたりとどんな物でも擬人化するぐらい活気がある。
67分ほど歩いたところで虚ろなイラク共和国によくあるような露天のコンカーベリー屋を見つけた。
コンカーベリーはパナマシティの特産品で僕はこれに目が無い。
Arrayを残念な人にしたような露天商にコンカーベリーの値段を尋ねると「ソロモンが・・・灼かれている!45バルボアです。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さにドリルでもみ込まれるような幽体離脱するぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい凍るような無償ボランティアしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
さっくりしたような感覚なのにこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、実に濃厚な・・・。
あまりの旨さに思わず「おめーの次のセリフはこうだ『決闘を侮辱するなJOJO』。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に再起動するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのコンカーベリー、よくばって食べすぎたな?

奴の後ろに立つな、命が惜しければ。

旅行 | 2019/04 | - | - | -
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