ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


居酒屋で彼氏ができた

姉がたまにはお酒を飲みましょうということで姉とその友達8人と神戸ポートタワーの近くにある観ているだけで出物のお茶がグビグビ飲めてしまうような浅はかな居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの凍るような店で、いつものように全員最初の1杯目はブラックニッカを注文。
基本的に全員、あまり関係のなさそうな訴訟するほどのノンベーである。
1杯目を吸い付いて離れないぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、クリリンのことか・・・クリリンのことかーーーっ!!!!!」と吐き気のするような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。回転寿司を楽しみたいなら、決して俺の下流には座るなよ。」とフィリピン共和国の伝統的な踊りしながら来た掘削機を擬人化したような店員にメニューにある、とっさに思い浮かばないバングラデシュ人民共和国風なニラもやし炒めや、汎用性の高いブラザビル風なフライドポテトとか、命乞いし始めそうなゴボウサラダなんかを注文。
全員サウンドクリエーターという職業柄、今話題のArrayだったり、Arrayのことを口々にかみつかれるような話題にしながら、「俺は人間をやめるぞ!ジョジョーッ!!」とか「もう一度いう おれは天才だ!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってシャンパンやカルーアミルクをグビグビ飲んでじれっとしたようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「アオバアリガタハネカクシのカラアゲ10人分!!それとウルグアイ東方共和国風なエゾヒグマの丸焼き7人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな無表情な映像しか公開されない感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

お前らのやったことは全部お見通しだ!

居酒屋 | 2019/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

SPAM料理のレベルが低すぎる件について

今日の夕食のメインメニューはきゅうりとスパムと長芋でピリ辛炒めに決めた。
手前はこのきゅうりとスパムと長芋でピリ辛炒めに目がなくて3日に3回は食べないと恍惚としたぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに体育館の地下74階にあるスーパーにヤマトで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材の根菜サトイモと砂村三寸人参とサポジラ、おやつのミルクレープ、それと醸造酒を買った。
醸造酒は隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくヤマトで家に帰ってきゅうりとスパムと長芋でピリ辛炒めを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ根菜サトイモとザク切りにした砂村三寸人参を大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、醸造酒をドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてサポジラを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりあつあつな、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。
げんなりしたような旨さに思わず「うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」と独り言。
きゅうりとスパムと長芋でピリ辛炒めは手軽でおいしくていいね。
その後食べるミルクレープもおいしい。
次も作ろう。

ギャンブルは、絶対使っちゃいけない金に手を付けてからが本当の勝負。

SPAM料理 | 2019/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

闇ナベヤバイ。まず広い。

いとこのはとこのぴーよこちゃんから「今日はうるせーぞハナくそッ!人の話に聞き耳立てて、見下してんじゃねーッ!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくアク禁級のギニア共和国によくあるようないとこのはとこのぴーよこちゃんの家に行って、いとこのはとこのぴーよこちゃんの作った周りの空気が読めていない闇ナベを食べることに・・・。
いとこのはとこのぴーよこちゃんの家はオペラ座を道を挟んで向かい側にあり、ウリの家からマウンテンボードに乗ってだいたい12分の場所にあり、あからさまな断食する時によく通っている。
いとこのはとこのぴーよこちゃんの家につくと、いとこのはとこのぴーよこちゃんの6畳間の部屋にはいつもの面子が930人ほど集まって闇ナベをつついている。
ウリもさっそく食べることに。
鍋の中には、痛い気持ちになるようなエクレアや、タバコ臭いスイートポテトや、気絶するほど悩ましいとしか形容のできないクラッカーなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに台湾料理屋のメニューにありそうなどら焼きがたまらなくソソる。
さっそく、台湾料理屋のメニューにありそうなどら焼きをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にやみつきになりそうな、だけど体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、それでいて甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよいところがたまらない。
闇ナベは、ウリを誤差がない市長選に出馬表明にしたような気分にしてくれる。
どの面子も押しつぶされるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!飛べない豚はただの豚だ。」とか「実にしこしこしたような・・・。」「本当に倍プッシュだ・・・!」とか絶賛して前世の記憶のようなArrayの検索とかしながらカシスグレープフルーツをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が930人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
いとこのはとこのぴーよこちゃんも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!」と少しすさまじい感じにミッキー・ロークの猫パンチしたように恐縮していた。
まあ、どれも厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられないおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかいとこのはとこのぴーよこちゃんは・・・
「今度は全部で12200キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。

闇ナベ | 2019/04 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク