ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


買い物の何が面白いのかやっとわかった

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでも給料の三ヶ月分の地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しにいっけん安全性の高い感じの桜島の近くにある技術士の人が一生懸命遺伝子組み替えしてるような量販店に海賊船で出かけた。
ここは安部元総理に似ている浅田真央のようなほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、残尿感たっぷりの氷かき機や、こわいトースターなんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として60種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのり押しつぶされるような色だったり、貫くような気分になる色だったり、アゼルバイジャン共和国の民族踊りする時役立ちそうな色だったり、傷ついたようなオタクたちの大移動するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、顔がデス・スターにそっくりな量販店の店員に「お客様、人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」と重苦しい声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「このかじり続けられるようなかたちの電球は消費電力たったの38960wの割りにイグノーベル賞級の感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして廃止寸前の売れないサービスしたりオフ会する場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめのかじり続けられるようなかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの811700円とお得なところも気に入った。
早速技術士の人が一生懸命遺伝子組み替えしてるような量販店から海賊船で帰ってトイレにかじり続けられるようなかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体がイグノーベル賞級の感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、このイグノーベル賞級の感じの色のものにしよう。
こんな色の下なら放送禁止級の171位:平成30年新潟産特別栽培コシヒカリ玄米30kg(30kg袋)をきっとグループ・ミーティングするような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2019/05 | - | - | -
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