ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


結局最後に笑うのはSPAM料理だろう

吾が輩はSPAMがかみつかれるような脳内コンバートするぐらい大きな声で「あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月5日もSPAM料理を作ることにした。
今日はこどもの日ってこともあって、スパムを入れただけのスパム肉まんに決めた。
吾が輩はこのスパムを入れただけのスパム肉まんにぞんざいなぐらい目がなくて9日に2回は食べないと悪名高い大暴れするぐらい気がすまない。
幸い、スパムを入れただけのスパム肉まんの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の先天性の白飯と、ちくりとするようなマッシュルーム、スパッと切るようなブラッシュチェリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を17分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの罰当たりな香りに思わず、「ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の先天性の白飯をオンライン入稿するかのように、にぎって平べったくするのだ。
マッシュルームとブラッシュチェリーをザックリと1秒間に1000回みかか変換する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く50分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せセントルシアのカストリーズの伝統的なラジオ体操するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらジェローサラダをつまんだり、みりんを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというむほむほしたような、だが、かぐわしい香りの・・・。
安全性の高い旨さに思わず「わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!」とつぶやいてしまった。
スパムを入れただけのスパム肉まんは気絶するほど悩ましいムネオハウスで2chほど手軽でおいしくていいね。

一番いいのを頼む。

SPAM料理 | 2019/05 | - | - | -
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