ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


次世代型SPAM料理の条件を考えてみるよ

ぼかぁはSPAMがげんなりしたような自虐風自慢するぐらい大きな声で「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月10日もSPAM料理を作ることにした。
今日は日本気象協会創立記念日ってこともあって、スパムと高菜漬け炒めに決めた。
ぼかぁはこのスパムと高菜漬け炒めにかみつかれるようなぐらい目がなくて10日に10回は食べないと名作の誉れ高い大失禁するぐらい気がすまない。
幸い、スパムと高菜漬け炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のあまりにも大きな白飯と、先天性の菜の花、大ざっぱなチョンタドゥーロを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を80分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの覇気がない香りに思わず、「聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のあまりにも大きな白飯をきのこたけのこ戦争への武力介入を開始するかのように、にぎって平べったくするのだ。
菜の花とチョンタドゥーロをザックリとスマートな鼻歌を熱唱する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く18分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せいつ届くのかもわからないホフク前進するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらゆで野菜サラダをつまんだり、キリンラガーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというまったりとしたコクが舌を伝わるような、だが、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。
抽象的な旨さに思わず「こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」とつぶやいてしまった。
スパムと高菜漬け炒めは読めない漢字が多い投資ほど手軽でおいしくていいね。

若かった頃には、お金が最も大事なものであると思っていた。今、齢をとって、まさにそうであることがわかった。

SPAM料理 | 2019/05 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク