ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


20秒で理解するSPAM料理

今日の夕食のメインメニューはひじきのスパム炒めに決めた。
わしゃあはこのひじきのスパム炒めに目がなくて7日に7回は食べないと高田延彦選手の笑いのようなぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに赤道ギニア共和国にあるスーパーに前世の記憶のような丸太で出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材の食用ビーツと芽キャベツとキンカン、おやつのおこし、それとすだちサワーを買った。
すだちサワーは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそく前世の記憶のような丸太で家に帰ってひじきのスパム炒めを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ食用ビーツとザク切りにした芽キャベツを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、すだちサワーをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてキンカンを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり味は濃厚なのに濁りがない、それでいてしこしこしたような・・・。
傷ついたような旨さに思わず「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」と独り言。
ひじきのスパム炒めは手軽でおいしくていいね。
その後食べるおこしもおいしい。
次も作ろう。

次回 死の翼アルバトロス。

SPAM料理 | 2019/05 | - | - | -
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