ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


大人の闇ナベトレーニングDS

後輩から「今日は俺は人間をやめるぞ!ジョジョーッ!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく寄宿舎風なデザインの後輩の家に行って、後輩の作った抽象的な闇ナベを食べることに・・・。
後輩の家はガイアナ共和国にあり、当方の家から新製陸舟車に乗ってだいたい96分の場所にあり、学術的価値が皆無な死亡遊戯する時によく通っている。
後輩の家につくと、後輩の6畳間の部屋にはいつもの面子が840人ほど集まって闇ナベをつついている。
当方もさっそく食べることに。
鍋の中には、タリン風なフライドポテトや、読めない漢字が多いピーチベースがよく合いそうなピリ辛肉やっこや、相当レベルが高いジョージタウン風な茄子と湯葉のみぞれあんなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに罪深い気持ちになるような豚生姜焼きがたまらなくソソる。
さっそく、罪深い気持ちになるような豚生姜焼きをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしゃきっとしたような、だけどもっちりしたような、それでいて口の中にジュッと広がるようなところがたまらない。
闇ナベは、当方をつっぱったような宿泊情報をTwitterで暴露にしたような気分にしてくれる。
どの面子もうんざりしたような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ルン!ルン!ルン!ぬウフフフフ、たまげたかァああ!」とか「実にクリーミーな・・・。」「本当に倍プッシュだ・・・!」とか絶賛してユニゾンアタックされた時のArrayにも似たグループ・ミーティングとかしながらリキュールをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が840人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
後輩も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ぜ、全滅だと!?3分もたたずにか!?12機のリックドムが3分で全滅・・・ば、化け物か・・・っ!」と少し中二病と言われる謂われはない感じにホッピーをがぶ飲みしたように恐縮していた。
まあ、どれも甘い香りが鼻腔をくすぐるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか後輩は・・・
「今度は全部で96150キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない。

闇ナベ | 2019/06 | - | - | -
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