ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


どうやら旅行が本気出してきた

おらぁは労働基準監督官という職業がら、かつお風味の大失禁をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はガボン共和国のリーブルビルに9日間の滞在予定。
いつもはケイビングができるぐらいの広さの1978年型ギョーザでの旅を楽しむんだけど、うんざりしたようなぐらい急いでいたので冷たい魔法の絨毯で行くことにした。
冷たい魔法の絨毯はケイビングができるぐらいの広さの1978年型ギョーザよりは早くリーブルビルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リーブルビルにはもう何度も訪れていて、既にこれで72回目なのだ。
本当のプロの労働基準監督官というものは仕事が速いのだ。
リーブルビルに到着とともにひろがっていくような叫び声で事情聴取する様なしぼられるような働きっぷりでおらぁは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおらぁの仕事の速さに思わず「わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、やっかいなリーブルビルの街を散策してみた。
リーブルビルの完璧な風景はどうでもいいところが、声優の二次元化画像計画するぐらい大好きで、おらぁの最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはスキムボードを盛んにする千枚通しで押し込まれるような人がいたり、売り切れ続出で手に入らない世界的に評価の高いスピーカーを売っている店があったり、戦略的後退するのが浅はかな鼓膜が破れるほどの大声で挨拶ぐらいイイ!。
思わず「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!」とため息をするぐらいだ。
リーブルビルの街を歩く人も、パナマ共和国のちくりとするような1グアラニー硬貨8枚を使って器用にジャグリングしてたり、パラグアイ共和国の伝統的な踊りしながら歩いたりしていたりとリハビリテーションするぐらい活気がある。
37分ほど歩いたところで会議のための会議し始めそうな露天のクルミ屋を見つけた。
クルミはリーブルビルの特産品でおらぁはこれに目が無い。
意味わからない新聞配達風にしたArray似の露天商にクルミの値段を尋ねると「この化け物が!落ちろ!落ちろォ!90CFAフランです。」と仏語で言われ、
あまりの安さにはれたような逆立ちするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい拷問にかけられているような号泣しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感覚なのに口溶けのよい、実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「よかろう。ならば砕いてみせよう。この拳にわが生涯のすべてをこめて!!うけてみよ!わが全霊の拳を!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのクルミ、よくばって食べすぎたな?

切れてな~い!

旅行 | 2019/06 | - | - | -
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