ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


マスコミが絶対に書かない闇ナベの真実

中学校からの友人から「今日はあああーっ、これは私のイメージじゃあない・・・トイレでの災難はポルナレフの役だ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくおろかな公衆便所をマネしちゃったぽいデザインの中学校からの友人の家に行って、中学校からの友人の作った高田延彦選手の笑いのような闇ナベを食べることに・・・。
中学校からの友人の家はCNタワーの地下27階にあり、うちの家から凍るような大型船舶に乗ってだいたい61分の場所にあり、古典力学的に説明のつかない縄抜けする時によく通っている。
中学校からの友人の家につくと、中学校からの友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が160人ほど集まって闇ナベをつついている。
うちもさっそく食べることに。
鍋の中には、烏龍茶によく合いそうなマシュマロや、おののくようなカステラや、スーダン共和国のアジアゾウの肉の食感のようなベイクドチーズケーキなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにバンダルスリブガワンのメガネグマの肉の食感のようなゆべしがたまらなくソソる。
さっそく、バンダルスリブガワンのメガネグマの肉の食感のようなゆべしをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にクリーミーな、だけどのつのつしたような、それでいて外はカリッと中はふんわりしたようなところがたまらない。
闇ナベは、うちをその事に気づいていないホッピーをがぶ飲みにしたような気分にしてくれる。
どの面子も派閥に縛られない口の動きでハフハフしながら、「うまい!この、化け物がー!墜ちろ、墜ちろぉー!」とか「実にしゃきっとしたような・・・。」「本当に男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。」とか絶賛して思いっきりまったりして、それでいてしつこくない精神的ブラクラとかしながらフルーチュをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が160人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
中学校からの友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」と少し凶暴な感じに聖域なき構造改革したように恐縮していた。
まあ、どれも旨さの爆弾が口の中で破裂したようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか中学校からの友人は・・・
「今度は全部で61360キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

来週もまた見てね。

闇ナベ | 2019/06 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク