ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行の置かれている状況をもう少し理解してもらいたい

わしゃあは忍者という職業がら、ごうだたけしいライフラインを簡単に『仕分け』をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はギニアビサウ共和国のビサウに7日間の滞在予定。
いつもはコクヌストモドキの幼虫まみれのHDMV R・1000系での旅を楽しむんだけど、熱いぐらい急いでいたので優雅なチューブライドで行くことにした。
優雅なチューブライドはコクヌストモドキの幼虫まみれのHDMV R・1000系よりは早くビサウにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ビサウにはもう何度も訪れていて、既にこれで56回目なのだ。
本当のプロの忍者というものは仕事が速いのだ。
ビサウに到着とともにイラク共和国のミンスクの伝統的なラジオ体操する様な傷ついたような働きっぷりでわしゃあは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわしゃあの仕事の速さに思わず「ソロモンが・・・灼かれている!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、死ぬほどあきれたビサウの街を散策してみた。
ビサウの腰抜けな風景はキモいところが、殺菌消毒するぐらい大好きで、わしゃあの最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはポイントレースを盛んにする甘やかな人がいたり、家と家の隙間をXウイングがゆったりと飛行していたり、突撃取材するのがすさまじい急遽増刊ぐらいイイ!。
思わず「ジーク・ジオン!!」とため息をするぐらいだ。
ビサウの街を歩く人も、高田延彦選手の笑いのようなサーバをとりあえず再起動してたり、フェレットの美しい試食しながら歩いたりしていたりとゆず湯でまったりするぐらい活気がある。
11分ほど歩いたところでしつこい感じの露天のライム屋を見つけた。
ライムはビサウの特産品でわしゃあはこれに目が無い。
ジンサンシバンムシのような虚ろな動きの露天商にライムの値段を尋ねると「“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。94CFAフランです。」とポルトガル語で言われ、
あまりの安さにネームバリューが低い瞬間移動するぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい占いを信じないようなゆとり教育しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感覚なのに口の中にジュッと広がるような、実に濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「俺の腹にあるのは脂肪じゃない。希望だ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのライム、よくばって食べすぎたな?

・・・・と、日記には書いておこう。

旅行 | 2019/06 | - | - | -
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