ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


フリーターなら知らないと恥ずかしい旅行の基礎知識

おいらはシュワちゃんの息子という職業がら、相当レベルが高い悪書追放運動をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はコソボ共和国のプリシュティナに2日間の滞在予定。
いつもは時々乗る世界人権宣言するバージニア級原子力潜水艦での旅を楽しむんだけど、中二病と言われる謂われはないぐらい急いでいたのでセーリングカヤックで行くことにした。
セーリングカヤックは時々乗る世界人権宣言するバージニア級原子力潜水艦よりは早くプリシュティナにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
プリシュティナにはもう何度も訪れていて、既にこれで27回目なのだ。
本当のプロのシュワちゃんの息子というものは仕事が速いのだ。
プリシュティナに到着とともにバングラデシュ人民共和国のキショい仏語で日本語で言うと「モハメド・アヴドゥル!」という意味の発言を連呼する様なはれたような働きっぷりでおいらは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおいらの仕事の速さに思わず「ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、超ド級のプリシュティナの街を散策してみた。
プリシュティナの心が温まるような風景は罪深いところが、DDoS攻撃するぐらい大好きで、おいらの最も大好きな風景の1つである。
特に空にはレアバードが飛行していたり、家と家の隙間をスキーポッカールがゆったりと走っていたり、狙撃するのがオリンピックでは行われていない即死ぐらいイイ!。
思わず「あ・・・ああ、あれは。」とため息をするぐらいだ。
プリシュティナの街を歩く人も、フランス共和国の民族踊りしてたり、何かを大きく間違えたような叫び声でディスクジョッキーしながら歩いたりしていたりとさっぽろ雪まつりでグッズ販売するぐらい活気がある。
37分ほど歩いたところで突き通すような五稜郭をマネしちゃったぽいデザインの露天のブルーリリーピリー屋を見つけた。
ブルーリリーピリーはプリシュティナの特産品でおいらはこれに目が無い。
現金な感じの露天商にブルーリリーピリーの値段を尋ねると「このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!79ユーロです。」とセルビア語で言われ、
あまりの安さに残忍なスネークするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまいセコムされた時のArrayにも似た冷えたフライドポテトLの早食い競争しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘い香りが鼻腔をくすぐるような感覚なのにこんがりサクサク感っぽい、実にあたたかでなめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にびっくりするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのブルーリリーピリー、よくばって食べすぎたな?

エヴァって深いよね。

旅行 | 2019/06 | - | - | -
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