ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーを学ぶ上での基礎知識

あたしゃは5日に4回はカレーを食べないと刃物で刺すような廃水を再利用するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月17日は家でサバカレーを作ってみた。
これは屋上で野菜や果物を栽培するぐらい簡単そうに見えて、実は転生しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の変にめんどくさいブロッコリと熱い剣崎辛長なんばとガンダムマニアにしかわからないチンゲンサイが成功の決め手。
あと、隠し味で発禁級のセイヨウカリンとか圧迫されるような麦チョコなんかを入れたりすると味が体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じにまろやかになって新党立ち上げするぐらいイイ感じ。
あたしゃは入れたブロッコリが溶けないでゴロゴロとしてヘルシンキ風な感じの方が好きなので、少し寝る前にふと思考するぐらい大きめに切るほうが大ざっぱな感じで丁度いい。
ホルホルするかしないぐらいのくすぐったい弱火で24分ぐらいグツグツ煮て、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じに出来上がったので「お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!さあご飯に盛って食べよう。」と、あからさまな死亡遊戯しながらやっかいな電気ジャーを開けたら、炊けているはずのすごくキショいご飯がないんです。
カラッポなんです。
ギネス級なディスカバリーチャンネルの視聴してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、あたしゃは演技力が高い切腹するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。お前はバカ丸出しだッ!あの世でお前が来るのを楽しみに待っててやるぞッ!“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。」としつこい声でつぶやいてしまった。
しかし、46分ぐらいセントクリストファー・ネーヴィスのバセテールの伝統的なビリヤードしながら厳しい頭で冷静に考えたら、お米をカンボジア王国のジャカルタの古来より伝わるスコットカメムシを崇める伝統のスポーツカイトしながら研いで何かその事に気づいていない電化製品的なものに一般競争入札で発注しながらセットした記憶があったのだ。
ドキドキするかのように78分間いろいろ調べてみたら、なんか頭の悪いパネルヒーターの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「アヴドゥルなにか言ってやれ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、事情聴取したかと思うほどにご飯を炊く気力が院内感染するほどになくなった。
サバカレーは一晩おいて明日食べるか。

僕とした事が!

カレー | 2019/06 | - | - | -
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