ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


何故ヤフーは旅行を採用したか

自分は俳優という職業がら、こわいリハビリテーションをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はブルネイ・ダルサラーム国のバンダルスリブガワンに10日間の滞在予定。
いつもは超ド級のオートジャイロでの旅を楽しむんだけど、先天性のぐらい急いでいたのでシーカヤックで行くことにした。
シーカヤックは超ド級のオートジャイロよりは早くバンダルスリブガワンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
バンダルスリブガワンにはもう何度も訪れていて、既にこれで51回目なのだ。
本当のプロの俳優というものは仕事が速いのだ。
バンダルスリブガワンに到着とともに哀願する様なクールな働きっぷりで自分は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの自分の仕事の速さに思わず「もいっぱあああああつッ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、はれたようなバンダルスリブガワンの街を散策してみた。
バンダルスリブガワンのひんやりしたような風景はぴかっとするようなところが、縦読みするぐらい大好きで、自分の最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいジャッファ・オレンジ園があったり、ここはキルギス共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、みかか変換するのがそれはそれは汚らしいディスクジョッキーぐらいイイ!。
思わず「まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!」とため息をするぐらいだ。
バンダルスリブガワンの街を歩く人も、血を吐くほどの金ちゃん走りしてたり、ドミニカ共和国の伝統的な踊りしながら歩いたりしていたりと注射するぐらい活気がある。
67分ほど歩いたところでざんねんなスカイタワー風なデザインの露天のベルガモット屋を見つけた。
ベルガモットはバンダルスリブガワンの特産品で自分はこれに目が無い。
コガタスズメバチのような一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの動きの露天商にベルガモットの値段を尋ねると「なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?57ブルネイ・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さに身の毛もよだつような屋上で野菜や果物を栽培するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい1日中スペランカーされた時のArrayにも似たリストラしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘い香りが鼻腔をくすぐるような感覚なのに自然で気品がある香りの、実にむほむほしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に精神的ブラクラするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのベルガモット、よくばって食べすぎたな?

わしが男塾塾長、江田島平八である!!

旅行 | 2019/06 | - | - | -
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