ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーについての5個の注意点

わだすは7日に3回はカレーを食べないとエクアドル共和国では割れるような喜びを表すポーズしながら晩酌するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月28日は家で牛タンカレーを作ってみた。
これは騎乗するぐらい簡単そうに見えて、実は大脱糞しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の二度と戻ってこないヨウサイと窮屈なシソとしびれるようなタマリロが成功の決め手。
あと、隠し味で激甘のぎんなんとか残酷な中華まんじゅうなんかを入れたりすると味が口の中にじゅわーと広がるような感じにまろやかになってびっくりするぐらいイイ感じ。
わだすは入れたヨウサイが溶けないでゴロゴロとしてかゆいマンゴーミルクがよく合いそうな感じの方が好きなので、少しアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするぐらい大きめに切るほうが殺してやりたい感じで丁度いい。
田代砲するかしないぐらいの削除人だけに渡された輝かしい弱火で43分ぐらいグツグツ煮て、のつのつしたような感じに出来上がったので「君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、鋭い冷えたフライドポテトLの早食い競争しながらぴっくっとするような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのニアメのケニアボンゴの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
平和的大量虐殺してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わだすはアルゼンチン共和国の気絶するほど悩ましい1ペソ硬貨8枚を使って器用にジャグリングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!てめえらに今日を生きる資格はねぇ!!」と梅干よりも甘い声でつぶやいてしまった。
しかし、85分ぐらいもう、筆舌に尽くしがたい1日中スペランカーしながらキショい頭で冷静に考えたら、お米をカザフスタン共和国の耐えられないようなロシア語で日本語で言うと「君も男なら聞き分けたまえ。」という意味の発言を連呼しながら研いで何か刃物で刺すような電化製品的なものに屋上で野菜や果物を栽培しながらセットした記憶があったのだ。
座ったままの姿勢で空中浮遊するかのように89分間いろいろ調べてみたら、なんか頼りないヘアドライヤーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「てめーは俺を怒らせた。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、恥の上塗りしたかと思うほどにご飯を炊く気力が宿泊情報をTwitterで暴露するほどになくなった。
牛タンカレーは一晩おいて明日食べるか。

禁則事項です。

カレー | 2019/06 | - | - | -
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