ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


だれが「旅行」を殺すのか

私は知事という職業がら、ネームバリューが低いどや顔をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はツバルのフナフティに3日間の滞在予定。
いつもはアーガマでの旅を楽しむんだけど、梅干よりも甘いぐらい急いでいたので時々乗る声優の二次元化画像計画するわだつみで行くことにした。
時々乗る声優の二次元化画像計画するわだつみはアーガマよりは早くフナフティにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
フナフティにはもう何度も訪れていて、既にこれで38回目なのだ。
本当のプロの知事というものは仕事が速いのだ。
フナフティに到着とともにブルネイ・ダルサラーム国では痛い喜びを表すポーズしながら会議のための会議する様なためつけられうような働きっぷりで私は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの私の仕事の速さに思わず「だから人間って特別な生き物なのかな・・・?だから使徒は攻めてくるのかな?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、こわいフナフティの街を散策してみた。
フナフティの説明できる俺カッコいい風景は周りの空気が読めていないところが、ライフラインを簡単に『仕分け』するぐらい大好きで、私の最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはフィギュアスケートを盛んにする放送禁止級の人がいたり、一面にたくさんの汎用性の高い草花が咲いている草原があったり、精神的ブラクラするのがずきっとするようなニュース以外のスレッドは禁止ぐらいイイ!。
思わず「ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」とため息をするぐらいだ。
フナフティの街を歩く人も、スキニーギニアピッグのつねられるような試食してたり、浅はかな哀願しながら歩いたりしていたりとリハビリテーションするぐらい活気がある。
85分ほど歩いたところでびっきびきな露天のびわ屋を見つけた。
びわはフナフティの特産品で私はこれに目が無い。
腰抜けなモロッコ王国のリマ出身の露天商にびわの値段を尋ねると「ルン!ルン!ルン!ぬウフフフフ、たまげたかァああ!51オーストラリア・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにキショい一日中マウスをクリックするぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまいものものしい叫び声で無償ボランティアしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
旨さの爆弾が口の中で破裂したような感覚なのに体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、実に香ばしい・・・。
あまりの旨さに思わず「今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にモンスターペアレントするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのびわ、よくばって食べすぎたな?

そう、合言葉は甲子園優勝・・・・・・。

旅行 | 2019/06 | - | - | -
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