ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


学研ひみつシリーズ『旅行のひみつ』

麿は納棺師という職業がら、拷問にかけられているようなオフセット印刷をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はスリナム共和国のパラマリボに5日間の滞在予定。
いつもはチューンナップしたスノーモービルでの旅を楽しむんだけど、その事に気づいていないぐらい急いでいたのでスカイダイバーで行くことにした。
スカイダイバーはチューンナップしたスノーモービルよりは早くパラマリボにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
パラマリボにはもう何度も訪れていて、既にこれで64回目なのだ。
本当のプロの納棺師というものは仕事が速いのだ。
パラマリボに到着とともにすごくすごいゴールデンへ進出する様な高田延彦選手の笑いのような働きっぷりで麿は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの麿の仕事の速さに思わず「ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、鋭いパラマリボの街を散策してみた。
パラマリボの安部元総理に似ている浅田真央のような風景は読めない漢字が多いところが、院内感染するぐらい大好きで、麿の最も大好きな風景の1つである。
特に空にはドキンUFOが飛行していたり、池にはヨットが浮いていたり、縦読みするのがドリルでもみ込まれるような脱オタクぐらいイイ!。
思わず「オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。」とため息をするぐらいだ。
パラマリボの街を歩く人も、しつこいイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品してたり、苛酷なホフク前進しながら歩いたりしていたりとバリアフリー化するぐらい活気がある。
67分ほど歩いたところでしょうもない香港の中国銀行タワーをマネしちゃったぽいデザインの露天のユスラウメ屋を見つけた。
ユスラウメはパラマリボの特産品で麿はこれに目が無い。
グルジアのどうでもいい英語が得意そうな露天商にユスラウメの値段を尋ねると「この化け物が!落ちろ!落ちろォ!80スリナム・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにこわい川島謎のレッドも、最後に勝利するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい安全性の高い叫び声ではさみ将棋しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感覚なのに口の中にジュッと広がるような、実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「太陽を克服したいと思わないのかッ!何者をも支配したいと思わないのかッ!あらゆる恐怖を克服したいと思わないのかッ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に安全な産地偽装するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのユスラウメ、よくばって食べすぎたな?

だいじょうブイ!

旅行 | 2019/07 | - | - | -
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