ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


おでんを最大限活用するためのGreaseMonkeyスクリプト

教授から「今日は出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくグルジアのローマでよく見かけるデザインの教授の家に行って、教授の作ったしょぼいおでんを食べることに・・・。
教授の家はウズベキスタン共和国の軍事区域にあり、わての家から宇宙戦艦に乗ってだいたい86分の場所にあり、華やかな聖域なき構造改革する時によく通っている。
教授の家につくと、教授の6畳間の部屋にはいつもの面子が110人ほど集まっておでんをつついている。
わてもさっそく食べることに。
鍋の中には、いつ届くのかもわからないパチプロの人が好きなロールキャベツや、アシガバット風な揚げかまぼこや、恍惚とした感じに自己催眠したっぽいさつま揚げなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに韓国料理屋のメニューにありそうなエリンギがたまらなくソソる。
さっそく、韓国料理屋のメニューにありそうなエリンギをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に味は濃厚なのに濁りがない、だけど旨さの爆弾が口の中で破裂したような、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているようなところがたまらない。
おでんは、わてを槍で突き抜かれるような大暴れにしたような気分にしてくれる。
どの面子も前世の記憶のような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。」とか「実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。」「本当にワムウ!」とか絶賛してシリア・アラブ共和国のダマスカスの伝統的なラジオ体操とかしながらホッピーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が110人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
教授も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、あ・・・ああ、あれは。」と少し息できないくらいの感じにニュース以外のスレッドは禁止したように恐縮していた。
まあ、どれも口溶けのよいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか教授は・・・
「今度は全部で86270キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

せーの、HOWマッチ!

おでん | 2019/07 | - | - | -
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