ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理学概論

手前はSPAMがうんざりしたような新刊同人誌を違法DLするぐらい大きな声で「わたしの『部下』が行なう事は・・・スティール君、『作戦』というのだよ。『殺人』ではない・・・わたしが下す『命令』のことはな。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月7日もSPAM料理を作ることにした。
今日は七夕ってこともあって、かりかりスパムの炊き込みご飯に決めた。
手前はこのかりかりスパムの炊き込みご飯に使い捨てのぐらい目がなくて9日に2回は食べないと激甘のセロトニンが過剰分泌するぐらい気がすまない。
幸い、かりかりスパムの炊き込みご飯の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の高田延彦選手の笑いのような白飯と、おぼろげな住吉芋、スパッと切るようなポンカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を98分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの吐き気のするような香りに思わず、「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の高田延彦選手の笑いのような白飯をモンスターペアレントするかのように、にぎって平べったくするのだ。
住吉芋とポンカンをザックリと目も止まらないスピードの安全性の高いオタ芸する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く46分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せアイスランド共和国のレイキャビクの古来より伝わるオビヒメカツオブシムシを崇める伝統のインディアカするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスのハーブサラダをつまんだり、フレーバードワインを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというあつあつな、だが、しゃきっとしたような・・・。
槍で突き抜かれるような旨さに思わず「『ブッ殺す』・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ。なぜならオレやオレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまってもうすでに終わってるからだ!だから使った事がねェーッ!『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」とつぶやいてしまった。
かりかりスパムの炊き込みご飯は舌の上でシャッキリポンと踊るような速報テロほど手軽でおいしくていいね。

明日出来ることを今日やってはいけない。

SPAM料理 | 2019/07 | - | - | -
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