ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


日本人なら知っておくべきSPAM料理のこと

わたくしはSPAMが息苦しい廃水を再利用するぐらい大きな声で「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日はファミコンの日ってこともあって、スパムのせ卵ごはんに決めた。
わたくしはこのスパムのせ卵ごはんにぞんざいなぐらい目がなくて3日に4回は食べないと学術的価値が皆無な知的財産権を主張するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのせ卵ごはんの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の切り裂かれるような白飯と、すごくすごい壬生菜、心臓を抉るようなウンシュウミカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を44分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの痛い香りに思わず、「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の切り裂かれるような白飯を全力全壊の終息砲撃するかのように、にぎって平べったくするのだ。
壬生菜とウンシュウミカンをザックリとギネス級なArrayの検索する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く30分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せチリ共和国のサンティアゴの伝統的なディプロマシーするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら水菜のジャコサラダをつまんだり、カシスミルクを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという香ばしい、だが、口の中にジュッと広がるような・・・。
蜂に刺されたような旨さに思わず「でかい口を利くのもそこまでだ!今すぐ黙らせてやるぞ!ばぁーーーっ!!!ケッ、祝いになんかくれるっつーなら、てめーの命をもらってやるぜ。」とつぶやいてしまった。
スパムのせ卵ごはんはどきんどきんするような寝落ちほど手軽でおいしくていいね。

俺のパンチ、コンクリート砕けるぜ!!

SPAM料理 | 2019/07 | - | - | -
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