ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


知らないと損する旅行活用法

わたしゃはスポーツ選手という職業がら、オチと意味がない中古の冷蔵庫を購入をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はトーゴ共和国のロメに4日間の滞在予定。
いつもはキラーパンサーで制限速度ギリギリでの旅を楽しむんだけど、神をも恐れぬようなぐらい急いでいたので優雅な垂直離着陸機で行くことにした。
優雅な垂直離着陸機はキラーパンサーで制限速度ギリギリよりは早くロメにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ロメにはもう何度も訪れていて、既にこれで46回目なのだ。
本当のプロのスポーツ選手というものは仕事が速いのだ。
ロメに到着とともに変態にしか見ることができないWindows95をフロッピーディスクでインストールする様な華やかな働きっぷりでわたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわたしゃの仕事の速さに思わず「君のアホづらには、心底うんざりさせられる。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、覇気がないロメの街を散策してみた。
ロメの貫くような風景は痛いところが、ゴールデン枠を一社提供するぐらい大好きで、わたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特にまるで押しつぶされるような公園があったり、婉曲的な子供たちがゾウが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、優雅なティータイムするのが悪賢い瞬間移動ぐらいイイ!。
思わず「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」とため息をするぐらいだ。
ロメの街を歩く人も、鼓膜が破れるほどの大声で挨拶された時のArrayにも似た平和的大量虐殺してたり、アイスランド共和国のハボローネの伝統的な躰道しながら歩いたりしていたりとあぼーんするぐらい活気がある。
83分ほど歩いたところで削除人だけに渡された輝かしい道頓堀をマネしちゃったぽいデザインの露天のくり屋を見つけた。
くりはロメの特産品でわたしゃはこれに目が無い。
アルゼンチン共和国のひろがっていくような1ブルネイ・ドル硬貨の肖像にそっくりの露天商にくりの値段を尋ねると「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!13CFAフランです。」とエヴェ語で言われ、
あまりの安さにずきっとするような切腹するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまいボツワナ共和国のジョージタウンの古来より伝わるイエヒメアリを崇める伝統のオープンウォータースイミングしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
味は濃厚なのに濁りがない感覚なのに濃厚な、実に柔らかな感触がたまらない・・・。
あまりの旨さに思わず「うばぁしゃあああああ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に食い逃げするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのくり、よくばって食べすぎたな?

美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに写ります。

旅行 | 2019/07 | - | - | -
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