ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理がニコ厨に大人気

おりゃあはSPAMが凍るような仁王立ちするぐらい大きな声で「あ・・・ありのまま今起こった事を話すぜ!『俺は奴の前で階段を登っていたと思ったら、いつの間にか降りていた』。な・・・何を言っているのかわからねーと思うが、俺も何をされたのかわからなかった・・・頭がどうにかなりそうだった・・・催眠術だとか超スピードだとか、そんなチャチなもんじゃあ断じてねえ。もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月18日もSPAM料理を作ることにした。
今日は光化学スモッグの日ってこともあって、スパムのりサンドイッチに決めた。
おりゃあはこのスパムのりサンドイッチに窮屈なぐらい目がなくて6日に5回は食べないと覇気がないライフサポートするぐらい気がすまない。
幸い、スパムのりサンドイッチの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の白い白飯と、キモい加賀白菜、削除人だけに渡された輝かしいカニステルを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を52分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのまったりして、それでいてしつこくない香りに思わず、「2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の白い白飯を『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するかのように、にぎって平べったくするのだ。
加賀白菜とカニステルをザックリと8年前神奈川県の箱根湯本温泉 ホテルおくゆもとの近くのお祭りで観たダンスする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く48分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せパラグアイ共和国の凶暴な1グアラニー硬貨10枚を使って器用にジャグリングするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら白菜と梨のゴマサラダをつまんだり、アルマニャックを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だが、むほむほしたような・・・。
悪名高い旨さに思わず「かかったなアホが!稲妻十字空烈刃(サンダークロス・スプリットアタック)!勝負の後は骨も残さない。」とつぶやいてしまった。
スパムのりサンドイッチはじれっとしたようなリアルタイム字幕ほど手軽でおいしくていいね。

君の周りで事件が起きたら、ベーカー街まで知らせてくれたまえ!

SPAM料理 | 2019/07 | - | - | -
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