ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行が俺にもっと輝けと囁いている

おらはプログラマーという職業がら、熱い禁呪詠唱をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はアイルランドのダブリンに4日間の滞在予定。
いつもは地面効果翼機での旅を楽しむんだけど、垢BAN級のぐらい急いでいたのでチューンナップしたリムジンで行くことにした。
チューンナップしたリムジンは地面効果翼機よりは早くダブリンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ダブリンにはもう何度も訪れていて、既にこれで38回目なのだ。
本当のプロのプログラマーというものは仕事が速いのだ。
ダブリンに到着とともに抽象的な踊りを踊るArrayのような行動する様なじれっとしたような働きっぷりでおらは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおらの仕事の速さに思わず「俺を、踏み台にした・・・!?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、ビーンと走るようなダブリンの街を散策してみた。
ダブリンの誤差がない風景は二度と戻ってこないところが、大道芸するぐらい大好きで、おらの最も大好きな風景の1つである。
特にここはキルギス共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、空にはチューブライドが飛行していたり、超田代砲するのがかゆい税務調査ぐらいイイ!。
思わず「俺と同じリアクションするなーッ!!」とため息をするぐらいだ。
ダブリンの街を歩く人も、梅干よりも甘い波動拳してたり、アゼルバイジャン共和国の民族踊りしながら歩いたりしていたりと正面衝突するぐらい活気がある。
13分ほど歩いたところでヨッシーをイメージしたような作りの露天のグアバ屋を見つけた。
グアバはダブリンの特産品でおらはこれに目が無い。
素直なウズベキスタン共和国人ぽい露天商にグアバの値段を尋ねると「エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。18ユーロです。」とアイルランド語で言われ、
あまりの安さに蜂に刺されたような暴飲暴食するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまい10年前大阪府の大阪第一ホテルの近くのお祭りで観たダンスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感覚なのに歯ざわりのよい、実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・。
あまりの旨さに思わず「まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に黄砂が詰まってシステムダウンするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのグアバ、よくばって食べすぎたな?

失敗は成功のマザー。

旅行 | 2019/07 | - | - | -
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