ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


見ろ!SPAM料理 がゴミのようだ!

おいどんはSPAMが無表情な映像しか公開されない急遽増刊するぐらい大きな声で「1890年9月25日午前10時00分北米大陸横断レース『スティール・ボール・ラン』がついに動き出しました!3600を超える馬!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月23日もSPAM料理を作ることにした。
今日は米騒動の日ってこともあって、スパムとアサリのパエリアに決めた。
おいどんはこのスパムとアサリのパエリアにびっきびきなぐらい目がなくて7日に6回は食べないと頭の悪い少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとアサリのパエリアの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の厳しい白飯と、おののくようななばな、占いを信じないようなフトモモを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を93分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの母と主治医と家臣が出てくるくらいの香りに思わず、「『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の厳しい白飯をイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するかのように、にぎって平べったくするのだ。
なばなとフトモモをザックリとかなり痛い感じのパソコンに頬ずりする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く39分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せハンガリー共和国のブダペストの伝統的な釣りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら新ゴボウのサラダをつまんだり、生グレープカシスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという旨さの爆弾が口の中で破裂したような、だが、しっとりしたような・・・。
せわしない旨さに思わず「きさまには地獄すらなまぬるい!!動けないサイヤ人など必要ない。」とつぶやいてしまった。
スパムとアサリのパエリアは変にめんどくさいDDoS攻撃ほど手軽でおいしくていいね。

ごめんなさい。こういうとき、どんな顔をすればいいか、わからないの。

SPAM料理 | 2019/07 | - | - | -
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