ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


JavaScriptで闇ナベを実装してみた

共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹から「今日はピザ・モッツァレラ♪ピザ・モッツァレラ♪レラレラレラレラ♪レラレラレラレラ♪ピザ・モッツァレラ♪だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくぐいっと引っ張られるようなアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピール感をイメージしたような共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の家に行って、共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の作った悪名高い闇ナベを食べることに・・・。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の家はエクアドル共和国とセルビア共和国との間の非武装地帯にあり、ぼくちゃんの家からGフライヤーに乗ってだいたい26分の場所にあり、変にめんどくさい川島謎のレッドも、最後に勝利する時によく通っている。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の家につくと、共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の6畳間の部屋にはいつもの面子が630人ほど集まって闇ナベをつついている。
ぼくちゃんもさっそく食べることに。
鍋の中には、相場師の人が一生懸命弾幕系シューティングしたっぽいさつま揚や、罰当たりなバンコク風なホルモンや、ひどく恐ろしい山芋千切りなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにマッコリが合いそうな激辛!!チャーハンがたまらなくソソる。
さっそく、マッコリが合いそうな激辛!!チャーハンをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だけどあつあつな、それでいて外はカリッと中はふんわりしたようなところがたまらない。
闇ナベは、ぼくちゃんをわけのわからない便器をペロペロにしたような気分にしてくれる。
どの面子もスマートな口の動きでハフハフしながら、「うまい!これがおれの本体のハンサム顔だ!」とか「実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。」「本当に脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?」とか絶賛してコモロ連合の高田延彦選手の笑いのようなアラビア語で日本語で言うと「激しい『喜び』はいらない・・・それでいて深い『絶望』もない・・・『植物の心』のような人生を・・・そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに・・・。」という意味の発言を連呼とかしながらカシスサワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が630人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、で・・・どうする?『再び』か?再びかァァーッ!!」と少しつねられるような感じに切腹したように恐縮していた。
まあ、どれも荒々しい香りのおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹は・・・
「今度は全部で26910キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

仏の半七、今日ばかりは鬼になるぜ!

闇ナベ | 2019/07 | - | - | -
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