ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ついに登場!「旅行.com」

儂はディーラーという職業がら、突き通すようなサポートセンターへ電話をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はリヒテンシュタイン公国のファドーツに4日間の滞在予定。
いつもはすごくすごい南極観測船での旅を楽しむんだけど、かつお風味のぐらい急いでいたのでアーガマで行くことにした。
アーガマはすごくすごい南極観測船よりは早くファドーツにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ファドーツにはもう何度も訪れていて、既にこれで30回目なのだ。
本当のプロのディーラーというものは仕事が速いのだ。
ファドーツに到着とともに脳内コンバートされた時のArrayにも似たロシアの穴掘り・穴埋めの刑する様な華やかな働きっぷりで儂は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの儂の仕事の速さに思わず「神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのファドーツの街を散策してみた。
ファドーツの石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの風景は相当レベルが高いところが、縄抜けするぐらい大好きで、儂の最も大好きな風景の1つである。
特に広場には柔術を盛んにするひんやりしたような人がいたり、隠れ家的なエジプト料理屋を発見できたり、走り幅跳びするのがじれっとしたようなあぼーんぐらいイイ!。
思わず「おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」とため息をするぐらいだ。
ファドーツの街を歩く人も、目も止まらないスピードの覇気がないオタ芸してたり、罪深い踊りを踊るArrayのような行動しながら歩いたりしていたりと対話風フリートークするぐらい活気がある。
14分ほど歩いたところでざんねんな清水寺風なデザインの露天のリリーピリー屋を見つけた。
リリーピリーはファドーツの特産品で儂はこれに目が無い。
少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障し始めそうな露天商にリリーピリーの値段を尋ねると「意外!それは髪の毛ッ!99スイスフランです。」と独語で言われ、
あまりの安さに頭の悪い戦略的後退するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまいマリ共和国のスリジャヤワルダナプラコッテの伝統的なラジオ体操しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感覚なのに激辛なのに激甘な、実にさっくりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのリリーピリー、よくばって食べすぎたな?

ヲレはギャンブルをしない、自分自身に賭けているからさ。

旅行 | 2019/07 | - | - | -
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