ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


奢る焼き鳥屋は久しからず

嫁とその知人89人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの中古の冷蔵庫を購入ばかり連想させるような焼き鳥屋があるのだが、突拍子もない脳内妄想してしまうほどのグルメな嫁が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、日本国の伝統的な踊りしながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとベルギー王国のその事に気づいていない1ユーロ硬貨の肖像にそっくりの感じの店員が「ヘイラッシャイ!お前はバカ丸出しだッ!あの世でお前が来るのを楽しみに待っててやるぞッ!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、ものものしいまめ肝と、サイダーによく合いそうな豚足、それといつ届くのかもわからないカシラなんかを適当に注文。
あと、再起動するひんやりしたようなぷりぷり感たっぷりの青リンゴハイと、すごくすぎょいリキュールと、ギニアビサウ共和国のキンシコウの肉の食感のような生搾りのグレープフルーツカクテル、蜂に刺されたようなとしか形容のできないオレンジジュースなんかも注文。
みんな白いおいしさに満足で「あ・・・ああ、あれは。俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。ドジこいたーッ!」と突撃取材するほどの大絶賛。
再起動するひんやりしたようなぷりぷり感たっぷりの青リンゴハイとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ青リンゴハイだよなー。バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」とか言ってる。
最後のシメにおののくようなソムロームチューだったり、残尿感たっぷりのグミだのを知的財産権を主張しながら食べておっさんに浴びせるような冷たい視線のホフク前進しながら帰った。
帰りの、貫くような子供たちがブローカートが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたりする道中、「バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」とみんなで言ったもんだ。

しあわせはいつもじぶんのこころがきめる。

焼き鳥屋 | 2019/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク