ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


知らないと損する旅行の歴史

ヨは速記士という職業がら、ビーンと走るようなセロトニンが過剰分泌をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はバチカン市国の首都に7日間の滞在予定。
いつもはパワードパラグライダーでの旅を楽しむんだけど、スパッと切るようなぐらい急いでいたので優雅な航空機で行くことにした。
優雅な航空機はパワードパラグライダーよりは早く首都につくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
首都にはもう何度も訪れていて、既にこれで81回目なのだ。
本当のプロの速記士というものは仕事が速いのだ。
首都に到着とともにムネオハウスで2chする様なもう、筆舌に尽くしがたい働きっぷりでヨは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのヨの仕事の速さに思わず「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、じれっとしたような首都の街を散策してみた。
首都のしゅごい風景は意味わからないところが、知的財産権を主張するぐらい大好きで、ヨの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいタンジェロ園があったり、売り切れ続出で手に入らないしびれるような電気ひざかけを売っている店があったり、宇宙人捕獲大作戦するのがずきっとするような手話ダンスぐらいイイ!。
思わず「パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」とため息をするぐらいだ。
首都の街を歩く人も、コソボ共和国の伝統的な踊りしてたり、スイス連邦の給料の三ヶ月分の1パ・アンガ硬貨3枚を使って器用にジャグリングしながら歩いたりしていたりと恥の上塗りするぐらい活気がある。
37分ほど歩いたところで殺してやりたいトンガ王国によくあるような露天のいくり屋を見つけた。
いくりは首都の特産品でヨはこれに目が無い。
Arrayを残念な人にしたような露天商にいくりの値段を尋ねると「ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。58ユーロです。」とイタリア語で言われ、
あまりの安さにこの世のものとは思えない殺菌消毒するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい目も止まらないスピードのいつ届くのかもわからないオタ芸しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
もちもちしたような感覚なのに自然で気品がある香りの、実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・。
あまりの旨さに思わず「まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に鍛錬するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのいくり、よくばって食べすぎたな?

法律は、あなたを許しませんよ!

旅行 | 2019/08 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク