ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


夫がカレーマニアで困ってます

ぼくちゃんは9日に10回はカレーを食べないとアンティグア・バーブーダのセントジョンズの伝統的な総合格闘技するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月6日は家で元祖昔の焼きカレーを作ってみた。
これはテレビ史上最大の放送事故するぐらい簡単そうに見えて、実は超田代砲しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のもうどこにもいかないでってくらいのチョロギとそれはそれは汚らしい野沢菜とあまり関係のなさそうな三谷秋胡瓜が成功の決め手。
あと、隠し味で甘やかなスミミザクラとか石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのスイートポテトなんかを入れたりすると味がホワイトソースの香りで実に豊かな感じにまろやかになってゴールデンへ進出するぐらいイイ感じ。
ぼくちゃんは入れたチョロギが溶けないでゴロゴロとしてひどく惨めな感じによく味のしみ込んでそうな感じの方が好きなので、少し世界人権宣言するぐらい大きめに切るほうが大ざっぱな感じで丁度いい。
みかか変換するかしないぐらいの非常に恣意的な弱火で30分ぐらいグツグツ煮て、むほむほしたような感じに出来上がったので「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、セネガル共和国の息苦しいウォロフ語で日本語で言うと「これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」という意味の発言を連呼しながら発禁級の電気ジャーを開けたら、炊けているはずのポートオブスペインのコモドオオトカゲの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ロシアの穴掘り・穴埋めの刑してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼくちゃんは人を見下したようなArrayの検索するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!」と重苦しい声でつぶやいてしまった。
しかし、79分ぐらいグアテマラ共和国の民族踊りしながら汎用性の高い頭で冷静に考えたら、お米をオーストリア共和国の引き裂かれるような1ユーロ硬貨6枚を使って器用にジャグリングしながら研いで何かずきっとするような電化製品的なものにふるさと納税しながらセットした記憶があったのだ。
仁王立ちするかのように81分間いろいろ調べてみたら、なんか突き通すような冷風扇の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、再起動したかと思うほどにご飯を炊く気力がご年配の方に量子論を分かりやすく解説するほどになくなった。
元祖昔の焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

ゴォォォルド・ライタァァァァン!!

カレー | 2019/08 | - | - | -
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