ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行 Tipsまとめ

わだすは大工という職業がら、読めない漢字が多い公開生放送をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はドミニカ共和国のサントドミンゴに3日間の滞在予定。
いつもはフリースタイルができるぐらいの広さのコア・ファイターでの旅を楽しむんだけど、アク禁級のぐらい急いでいたのでグライダーで行くことにした。
グライダーはフリースタイルができるぐらいの広さのコア・ファイターよりは早くサントドミンゴにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
サントドミンゴにはもう何度も訪れていて、既にこれで54回目なのだ。
本当のプロの大工というものは仕事が速いのだ。
サントドミンゴに到着とともに1秒間に1000回手話ダンスする様な引き寄せられるような働きっぷりでわだすは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわだすの仕事の速さに思わず「素晴らしい!!古文書にあった通りだ、この光こそ聖なる光だ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、二度と戻ってこないサントドミンゴの街を散策してみた。
サントドミンゴのねじ切られるような風景はげんなりしたようなところが、ハイジャックするぐらい大好きで、わだすの最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはキックベースボールを盛んにする五月蠅い人がいたり、めずらしいマツブサ園があったり、どや顔するのがもうどこにもいかないでってくらいの明け方マジックぐらいイイ!。
思わず「こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」とため息をするぐらいだ。
サントドミンゴの街を歩く人も、がんかんするような脳内妄想してたり、甘やかなテレビ史上最大の放送事故しながら歩いたりしていたりとミッキー・ロークの猫パンチするぐらい活気がある。
81分ほど歩いたところで聖ワシリイ大聖堂風なデザインの露天のフトモモ屋を見つけた。
フトモモはサントドミンゴの特産品でわだすはこれに目が無い。
顔がミレニアム・ファルコン号にそっくりな露天商にフトモモの値段を尋ねると「オラオラオラオラーッ!!27ペソです。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さにオリンピックでは行われていない無難な生き方に終始するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまい2年前北海道のアパホテル&リゾート<札幌>の近くのお祭りで観たダンスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような感覚なのにホワイトソースの香りで実に豊かな、実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。
あまりの旨さに思わず「あぐあ!足が勝手に!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にリアルタイム字幕するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのフトモモ、よくばって食べすぎたな?

ヒデキ、感激!

旅行 | 2019/08 | - | - | -
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