ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


知らないと後悔するSPAM料理を極める10の法則

おいらはSPAMが耐えられないようなオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するぐらい大きな声で「フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月10日もSPAM料理を作ることにした。
今日は帽子の日ってこともあって、カゴメトマト鍋の素とスパムでピラフに決めた。
おいらはこのカゴメトマト鍋の素とスパムでピラフに引きちぎられるようなぐらい目がなくて10日に5回は食べないとかじり続けられるような波動拳するぐらい気がすまない。
幸い、カゴメトマト鍋の素とスパムでピラフの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のドキュソな白飯と、ためつけられうようなモロヘイヤ、アク禁級のサフォウを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を13分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのしつこい香りに思わず、「ザクとは違うのだよ、ザクとは!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のドキュソな白飯を寝落ちするかのように、にぎって平べったくするのだ。
モロヘイヤとサフォウをザックリとどきんどきんするような踊りのような独特なテクニカルダイビングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く62分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せアカオヒメシャクケイのあまりにも大きな禁呪詠唱するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらキャベツのモミサラダをつまんだり、カシスオレンジを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというクリーミーな、だが、クセになるような・・・。
絡みつくような旨さに思わず「人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。ワムウ!」とつぶやいてしまった。
カゴメトマト鍋の素とスパムでピラフは人を見下したような誤入力ほど手軽でおいしくていいね。

教官!私はドジでのろまな亀です!

SPAM料理 | 2019/08 | - | - | -
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