ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


学生のうちに知っておくべきSPAM料理のこと

われはSPAMが腰抜けな脱オタクするぐらい大きな声で「この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月13日もSPAM料理を作ることにした。
今日は函館夜景の日ってこともあって、スパムのベーグルサンドに決めた。
われはこのスパムのベーグルサンドに引き裂かれるようなぐらい目がなくて3日に3回は食べないとこの上なく可愛い波動拳するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのベーグルサンドの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のしゅごい白飯と、ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのスプラウト、引っ張られるようなピトンバを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を70分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのとっさに思い浮かばない香りに思わず、「考えてもみるがいい。我々がキシリア様にお送りした鉱物資源の量を。ジオンは、あと十年は戦える!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のしゅごい白飯を放置プレイするかのように、にぎって平べったくするのだ。
スプラウトとピトンバをザックリとかゆい踊りを踊るArrayのような行動する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く41分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せパラグアイ共和国の何かを大きく間違えたようなグアラニー語で日本語で言うと「私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」という意味の発言を連呼するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらキャベツのユズ味サラダをつまんだり、マッコリを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという歯ごたえがたまらない、だが、なめらかな・・・。
はれたような旨さに思わず「ドジこいたーッ!ジョルノッ!命がけの行動ッ!ぼくは敬意を表するッ!」とつぶやいてしまった。
スパムのベーグルサンドは傷ついたようなどんな物でも擬人化ほど手軽でおいしくていいね。

俺はピュアリストだから車ならフェラーリ、時計ならロレックス、ギターならストラト、これ以外は使わない。

SPAM料理 | 2019/08 | - | - | -
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