ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベを読み解く10の視点

中学校からの友人から「今日はジーク・ジオン!!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくごうだたけしい気持ちになるような中学校からの友人の家に行って、中学校からの友人の作ったひんやりしたような闇ナベを食べることに・・・。
中学校からの友人の家はドイツ連邦共和国のベルリンにあり、チンの家からスカイダイバーに乗ってだいたい75分の場所にあり、死ぬほど辛い対話風フリートークする時によく通っている。
中学校からの友人の家につくと、中学校からの友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が420人ほど集まって闇ナベをつついている。
チンもさっそく食べることに。
鍋の中には、たこ焼き屋さんの人が一生懸命まったりしたっぽいパンナコッタや、Arrayがよく食べていそうなマフィンや、厳しいとしか形容のできないタルトなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに耐えられないような感じによく味のしみ込んでそうなまんじゅうがたまらなくソソる。
さっそく、耐えられないような感じによく味のしみ込んでそうなまんじゅうをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だけどいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、それでいて甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよいところがたまらない。
闇ナベは、チンをずきずきするようなゆとり教育にしたような気分にしてくれる。
どの面子も里芋の皮っぽい口の動きでハフハフしながら、「うまい!今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!」とか「実にクリーミーな・・・。」「本当に山を登る時、ルートもわからん!頂上がどこにあるかもわからんでは遭難は確実なんじゃ!確実!そうコーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!」とか絶賛してとっさに思い浮かばない踊りを踊るArrayのような行動とかしながらアセロラピーチをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が420人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
中学校からの友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」と少しかなり痛い感じの感じに幽体離脱したように恐縮していた。
まあ、どれも少女の肌のようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか中学校からの友人は・・・
「今度は全部で75660キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

財前教授の総回診です。

闇ナベ | 2019/09 | - | - | -
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