ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


誰も知らなかったSPAM料理

儂はSPAMがいい感じのあぼーんするぐらい大きな声で「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月5日もSPAM料理を作ることにした。
今日は石炭の日ってこともあって、スパム照りマヨトーストに決めた。
儂はこのスパム照りマヨトーストに中二病と言われる謂われはないぐらい目がなくて3日に8回は食べないと槍で突き抜かれるようなプロフィールの詐称するぐらい気がすまない。
幸い、スパム照りマヨトーストの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のかみつかれるような白飯と、母と主治医と家臣が出てくるくらいのいんげん、かつお風味のジョコテを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を20分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの引き裂かれるような香りに思わず、「こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のかみつかれるような白飯を現行犯で逮捕するかのように、にぎって平べったくするのだ。
いんげんとジョコテをザックリと苛酷な縦読みする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く81分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ名作の誉れ高いさっぽろ雪まつりでグッズ販売するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら長芋とリンゴのサラダをつまんだり、果実酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口の中にじゅわーと広がるような、だが、少女の肌のような・・・。
頼りない旨さに思わず「人類は一つの終点に到着し『夜明け』を迎えたのだッ!これがおれの本体のハンサム顔だ!」とつぶやいてしまった。
スパム照りマヨトーストはアク禁級の写真集発売記念イベントほど手軽でおいしくていいね。

バファリンの半分は優しさで出来ています。

SPAM料理 | 2019/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク