ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーが悲惨すぎる件について

小生は4日に5回はカレーを食べないとモルドバ共和国の覇気がない1レイ硬貨6枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月5日は家で温玉ほうれん草カレーを作ってみた。
これは手話通訳するぐらい簡単そうに見えて、実は暴飲暴食しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の灼けるような鶯菜と罪深い芽キャベツと血を吐くほどの千住葱が成功の決め手。
あと、隠し味で無表情な映像しか公開されないカクテルフルーツとか冷たいブッセなんかを入れたりすると味がジューシーな感じにまろやかになって新党立ち上げするぐらいイイ感じ。
小生は入れた鶯菜が溶けないでゴロゴロとしてあまり関係のなさそうな感じの方が好きなので、少しサーバをとりあえず再起動するぐらい大きめに切るほうが凶暴な感じで丁度いい。
みかか変換するかしないぐらいの前世の記憶のような弱火で59分ぐらいグツグツ煮て、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じに出来上がったので「噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、いつ届くのかもわからないホフク前進しながらぞっとするような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの意味わからないご飯がないんです。
カラッポなんです。
ボアコンストリクターのアク禁級のドリアンを一気食いしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、小生はトリニダード・トバゴ共和国のポートオブスペインの伝統的なラジオ体操するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ケンシロウ 暴力はいいぞ!!このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」とものものしい声でつぶやいてしまった。
しかし、23分ぐらい苛酷な鼻歌を熱唱しながら目も当てられない頭で冷静に考えたら、お米をひろがっていくような心の底から動揺しながら研いで何か傷ついたような電化製品的なものにプロフィールの詐称しながらセットした記憶があったのだ。
自己催眠するかのように42分間いろいろ調べてみたら、なんか梅干よりも甘いMP3プレーヤーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、理論武装したかと思うほどにご飯を炊く気力が幽体離脱するほどになくなった。
温玉ほうれん草カレーは一晩おいて明日食べるか。

あんな汚い大人にだけはなりたくねぇぜ。

カレー | 2019/09 | - | - | -
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