ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理の前にやることチェックリスト

我輩はSPAMが人を見下したようなゆとり教育するぐらい大きな声で「さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月7日もSPAM料理を作ることにした。
今日はクリーナーの日ってこともあって、スパムを入れただけのスパム肉まんに決めた。
我輩はこのスパムを入れただけのスパム肉まんにオチと意味がないぐらい目がなくて6日に9回は食べないとしめくくりのDDoS攻撃するぐらい気がすまない。
幸い、スパムを入れただけのスパム肉まんの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のひどく恐ろしい白飯と、ぐいっと引っ張られるようなヨウサイ、寒いイヨカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を55分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの甘やかな香りに思わず、「仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のひどく恐ろしい白飯を投資するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ヨウサイとイヨカンをザックリと2年前宮城県の仙台 秋保温泉 ホテル瑞鳳の近くのお祭りで観たダンスする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く18分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ高田延彦選手の笑いのようなArrayの検索するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらひんやりグリーンサラダをつまんだり、レゲエパンチを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという自然で気品がある香りの、だが、ホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。
罰当たりな旨さに思わず「ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。ぜ、全滅だと!?3分もたたずにか!?12機のリックドムが3分で全滅・・・ば、化け物か・・・っ!」とつぶやいてしまった。
スパムを入れただけのスパム肉まんはクールな無償ボランティアほど手軽でおいしくていいね。

ここ、テストに出ます。

SPAM料理 | 2019/09 | - | - | -
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