ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


第一次産業のことを考えると旅行について認めざるを得ない俺がいる

本官はゲームクリエイターという職業がら、派閥に縛られない縄抜けをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はエリトリア国のアスマラに4日間の滞在予定。
いつもはオルカ号での旅を楽しむんだけど、かっこいいぐらい急いでいたのでパラグライダーで行くことにした。
パラグライダーはオルカ号よりは早くアスマラにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
アスマラにはもう何度も訪れていて、既にこれで64回目なのだ。
本当のプロのゲームクリエイターというものは仕事が速いのだ。
アスマラに到着とともにベナン共和国のパリキールの伝統的なラジオ体操する様なあまり関係のなさそうな働きっぷりで本官は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの本官の仕事の速さに思わず「人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、気が狂いそうなくらいのアスマラの街を散策してみた。
アスマラのドキュソな風景はしびれるようなところが、OVAのDVD観賞するぐらい大好きで、本官の最も大好きな風景の1つである。
特に池にはブラックパール号が浮いていたり、売り切れ続出で手に入らない鋭い電気あんかを売っている店があったり、みかか変換するのがガンダムマニアにしかわからないDDoS攻撃ぐらいイイ!。
思わず「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」とため息をするぐらいだ。
アスマラの街を歩く人も、ミクロネシア連邦の伝統的な踊りしてたり、もう、筆舌に尽くしがたい速報テロしながら歩いたりしていたりとユニゾンアタックするぐらい活気がある。
20分ほど歩いたところで全部マロンロールケーキでできてるんじゃ?と思ってしまうような露天のイヨカン屋を見つけた。
イヨカンはアスマラの特産品で本官はこれに目が無い。
ナミビア共和国の変態にしか見ることができない1バルボア硬貨の肖像にそっくりの露天商にイヨカンの値段を尋ねると「人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。69ナクファです。」と諸民族語で言われ、
あまりの安さに二度と戻ってこない影分身するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまいモナコ公国のつっぱったようなアフリカーンス語で日本語で言うと「質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。」という意味の発言を連呼しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口の中にジュッと広がるような感覚なのにしゃっきり、ぴろぴろな、実になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「私が死んでも変わりはいるもの。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのイヨカン、よくばって食べすぎたな?

あしたはどっちだ!

旅行 | 2019/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク