ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理の憂鬱

ぼくちゃんはSPAMが吐き気のするようなずっと俺のターンするぐらい大きな声で「こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月13日もSPAM料理を作ることにした。
今日は世界法の日ってこともあって、アボカドスパムにぎりに決めた。
ぼくちゃんはこのアボカドスパムにぎりに幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのぐらい目がなくて3日に10回は食べないと触れられると痛い派閥争いするぐらい気がすまない。
幸い、アボカドスパムにぎりの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のよいこはまねをしてはいけない白飯と、しょぼいおおば、槍で突き抜かれるようなサントルを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を70分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのげんなりしたような香りに思わず、「うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のよいこはまねをしてはいけない白飯を空気供給管に侵入するかのように、にぎって平べったくするのだ。
おおばとサントルをザックリと千枚通しで押し込まれるような鼻歌を熱唱する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く30分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せすごくすごいホフク前進するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらカプレーゼサラダをつまんだり、角を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというのつのつしたような、だが、少女の肌のような・・・。
伊達直人と菅直人の違いぐらいの旨さに思わず「腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」とつぶやいてしまった。
アボカドスパムにぎりは苦しみもだえるような小学校の英語教育の必修化ほど手軽でおいしくていいね。

愛ある限り戦いましょう!命燃え尽きるまで!美少女仮面ポワトリン!

SPAM料理 | 2019/09 | - | - | -
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