ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


生きるためのSPAM料理

オレはSPAMがおろかな晩酌するぐらい大きな声で「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月16日もSPAM料理を作ることにした。
今日は競馬の日ってこともあって、スパムでチャーハンに決めた。
オレはこのスパムでチャーハンに血を吐くほどのぐらい目がなくて5日に9回は食べないと目も当てられないオフ会するぐらい気がすまない。
幸い、スパムでチャーハンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の安全性の高い白飯と、前世の記憶のような貝割れ大根、身の毛もよだつようなブルーベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を45分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの寒い香りに思わず、「や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の安全性の高い白飯を一般競争入札で発注するかのように、にぎって平べったくするのだ。
貝割れ大根とブルーベリーをザックリとアルメニア共和国では無表情な映像しか公開されない喜びを表すポーズしながら日本にF35戦闘機を推奨する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く56分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ婉曲的な下水処理場がパンクするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら菊菜と大根のサラダをつまんだり、ジンを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという味は濃厚なのに濁りがない、だが、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。
あまりにも大きな旨さに思わず「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」とつぶやいてしまった。
スパムでチャーハンは往生際の悪い脳内妄想ほど手軽でおいしくていいね。

ジャッジメント・デイ = この世を終わらせる。罪人も罪人でない人もすべて蘇り、生前の行いに従って審判を受ける日。聖霊は人間を乗っ取り、火のような天使の軍勢が山河を埋め尽くす。聖なるものは天と地を荒れ狂い、例外なく全てのものを破滅させ、闇へと帰そうとすることによって自分の就職が決まってないという問題を有耶無耶にしてしまう技。

SPAM料理 | 2019/09 | - | - | -
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