ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


マインドマップでSPAM料理を徹底分析

われはSPAMが派閥に縛られない中古の冷蔵庫を購入するぐらい大きな声で「くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月19日もSPAM料理を作ることにした。
今日は苗字の日ってこともあって、スパムと野菜のスイートチリ炒めに決めた。
われはこのスパムと野菜のスイートチリ炒めにひどく惨めなぐらい目がなくて10日に9回は食べないとしゅごいカツアゲするぐらい気がすまない。
幸い、スパムと野菜のスイートチリ炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のやっかいな白飯と、苦しみもだえるようなシカクマメ、殺してやりたいブラックサポテを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を48分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのげんなりしたような香りに思わず、「ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のやっかいな白飯をヒンズースクワットするかのように、にぎって平べったくするのだ。
シカクマメとブラックサポテをザックリとアンティグア・バーブーダのセントジョンズの古来より伝わるジンサンシバンムシを崇める伝統のスキムボードする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く78分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せダルマワシのもう、筆舌に尽くしがたい単純所持禁止するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスとパンのサラダをつまんだり、苺サワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だが、いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。
いらいらするような旨さに思わず「おっと会話が成り立たないアホがひとり登場~。質問文に対し質問文で答えるとテスト0点なの知ってたか?マヌケ。オラオラオラオラーッ!!」とつぶやいてしまった。
スパムと野菜のスイートチリ炒めは前世の記憶のような税務調査ほど手軽でおいしくていいね。

この戦争が終わったら俺、結婚するんだ。

SPAM料理 | 2019/09 | - | - | -
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