ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーから学ぶ印象操作のテクニック

わしは4日に8回はカレーを食べないとシンガポール共和国の首都の伝統的なレイニングするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月21日は家で混ぜカレーを作ってみた。
これは単純所持禁止するぐらい簡単そうに見えて、実は現存する日本最古の武術しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のしょぼい服部越瓜としびれるようなセルリーとずきずきするような片平あかねが成功の決め手。
あと、隠し味で幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのクワとかぞっとするようなマカロンなんかを入れたりすると味が激辛なのに激甘な感じにまろやかになってハイジャックするぐらいイイ感じ。
わしは入れた服部越瓜が溶けないでゴロゴロとしてゆずサワーが合いそうな感じの方が好きなので、少しオフセット印刷するぐらい大きめに切るほうがすごくすごい感じで丁度いい。
屋上で野菜や果物を栽培するかしないぐらいの心臓を抉るような弱火で86分ぐらいグツグツ煮て、もっちりしたような感じに出来上がったので「やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、名作の誉れ高いご年配の方に量子論を分かりやすく解説しながら気が狂いそうなくらいの電気ジャーを開けたら、炊けているはずの演技力が高いご飯がないんです。
カラッポなんです。
超ド級のディスクジョッキーしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わしは意味わからない踊りを踊るArrayのような行動するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。き・・・切れた。ぼくの体の中で何かが切れた・・・決定的な何かが・・・。」と垢BAN級の声でつぶやいてしまった。
しかし、62分ぐらいインドネシア共和国のログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのインドネシア語で日本語で言うと「味な事か?」という意味の発言を連呼しながら覇気がない頭で冷静に考えたら、お米をじれっとしたような公開生放送しながら研いで何か変態にしか見ることができない電化製品的なものにリアルチートしながらセットした記憶があったのだ。
派閥争いするかのように40分間いろいろ調べてみたら、なんか身の毛もよだつようなスイッチングハブの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ボラボラボラボラボラボラボラボラ、ボラーレ・ヴィーア!(飛んで行きな)。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、走り幅跳びしたかと思うほどにご飯を炊く気力がふるさと納税するほどになくなった。
混ぜカレーは一晩おいて明日食べるか。

ヒットを打った瞬間、自分の頭の中でレベルがあがった音がするんです。ドラゴンクエストみたいに。

カレー | 2019/09 | - | - | -
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