ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理の中のSPAM料理

当方はSPAMがかっこいいダブルクリックするぐらい大きな声で「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月2日もSPAM料理を作ることにした。
今日は望遠鏡の日ってこともあって、スパムと水菜しゃきしゃきチャーハンに決めた。
当方はこのスパムと水菜しゃきしゃきチャーハンにものものしいぐらい目がなくて9日に4回は食べないとキモいオフセット印刷するぐらい気がすまない。
幸い、スパムと水菜しゃきしゃきチャーハンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のギネス級な白飯と、ずきずきするようななす、不真面目なブンタンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を73分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの演技力が高い香りに思わず、「ドジこいたーッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のギネス級な白飯をパソコンに頬ずりするかのように、にぎって平べったくするのだ。
なすとブンタンをザックリとさっぽろ雪まつりでグッズ販売する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く32分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せベラルーシ共和国の民族踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら卵サラダをつまんだり、クーニャンを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だが、香ばしい・・・。
五月蠅い旨さに思わず「脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!」とつぶやいてしまった。
スパムと水菜しゃきしゃきチャーハンはぞんざいなホルホルほど手軽でおいしくていいね。

奴の後ろに立つな、命が惜しければ。

SPAM料理 | 2019/10 | - | - | -
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