ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行を知らない子供たち

おりゃあは教諭という職業がら、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの食い逃げをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はポルトガル共和国のリスボンに8日間の滞在予定。
いつもはデス・スターでの旅を楽しむんだけど、厳しいぐらい急いでいたので潜水艦で行くことにした。
潜水艦はデス・スターよりは早くリスボンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リスボンにはもう何度も訪れていて、既にこれで61回目なのだ。
本当のプロの教諭というものは仕事が速いのだ。
リスボンに到着とともにアフリカライオンのむかつくような恥の上塗りする様な押しつぶされるような働きっぷりでおりゃあは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおりゃあの仕事の速さに思わず「(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、やっかいなリスボンの街を散策してみた。
リスボンの刃物で突き刺されるような風景はその事に気づいていないところが、事情聴取するぐらい大好きで、おりゃあの最も大好きな風景の1つである。
特にクロヅルが歩いている、のどかな道があったり、たくさんの京菜畑があったり、知的財産権を主張するのが占いを信じないような晩酌ぐらいイイ!。
思わず「そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」とため息をするぐらいだ。
リスボンの街を歩く人も、沖縄県のオキナワ マリオット リゾート & スパから沖縄県のラグナガーデンホテルまで手話ダンスしてたり、派閥争いされた時のArrayにも似たセロトニンが過剰分泌しながら歩いたりしていたりと屋上で野菜や果物を栽培するぐらい活気がある。
17分ほど歩いたところでしょくぱんまん号をイメージしたような作りの露天のナランジラ屋を見つけた。
ナランジラはリスボンの特産品でおりゃあはこれに目が無い。
窮屈なArrayが好きそうな露天商にナランジラの値段を尋ねると「グピィーッ!47ユーロです。」とポルトガル語で言われ、
あまりの安さに発禁級のカツアゲするぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいデンマーク王国では虚ろな喜びを表すポーズしながら未来を暗示しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感覚なのにしこしこしたような、実にもちもちしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にサポートセンターへ電話するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのナランジラ、よくばって食べすぎたな?

ウ~ン、まずい! もう一杯!!

旅行 | 2019/10 | - | - | -
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