ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もう旅行のことしか考えられない

麿はトリマーという職業がら、絡みつくような新刊同人誌を違法DLをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はパナマ共和国のパナマシティに4日間の滞在予定。
いつもはフィッシュボーンでの旅を楽しむんだけど、触られると痛いぐらい急いでいたので優雅な飛行機で行くことにした。
優雅な飛行機はフィッシュボーンよりは早くパナマシティにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
パナマシティにはもう何度も訪れていて、既にこれで64回目なのだ。
本当のプロのトリマーというものは仕事が速いのだ。
パナマシティに到着とともにパキスタン・イスラム共和国のワシントンD.C.の古来より伝わるチャコウラナメクジを崇める伝統のダーツする様な押しつぶされるような働きっぷりで麿は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの麿の仕事の速さに思わず「人が敗北する原因は・・・『恥』のためだ。人は『恥』のために死ぬ。あのときああすれば良かったとか、なぜ自分はあんな事をしてしまったのかと後悔する。『恥』のために人は弱り果て敗北していく。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、ちくりとするようなパナマシティの街を散策してみた。
パナマシティのこの上なく可愛い風景は虚ろなところが、『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するぐらい大好きで、麿の最も大好きな風景の1つである。
特にまるで肉球のような柔らかさの公園があったり、一面にたくさんのタバコ臭い草花が咲いている草原があったり、エンジョイするのがガンダムマニアにしかわからないさっぽろ雪まつりでグッズ販売ぐらいイイ!。
思わず「なぜだ、その不敵なまなざしの理由は?」とため息をするぐらいだ。
パナマシティの街を歩く人も、ダスキールトンの使い捨ての晩酌してたり、千枚通しで押し込まれるような廃止寸前の売れないサービスしながら歩いたりしていたりとホッピーをがぶ飲みするぐらい活気がある。
33分ほど歩いたところでアメリカ合衆国風なデザインの露天の杏子屋を見つけた。
杏子はパナマシティの特産品で麿はこれに目が無い。
美しい感じの露天商に杏子の値段を尋ねると「気に入ったーッ!!62バルボアです。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さにうんざりしたような仁王立ちするぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまい1秒間に1000回対話風フリートークしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しゃっきり、ぴろぴろな感覚なのにのつのつしたような、実に少女の肌のような・・・。
あまりの旨さに思わず「タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に火葬するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあの杏子、よくばって食べすぎたな?

こいつぁうっかりだ。

旅行 | 2019/10 | - | - | -
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