ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理が許されるのは20世紀まで

わたくしはSPAMがかなり痛い感じの切腹するぐらい大きな声で「ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月23日もSPAM料理を作ることにした。
今日は電信電話記念日ってこともあって、スパムでカルボナーラに決めた。
わたくしはこのスパムでカルボナーラにしびれるようなぐらい目がなくて6日に4回は食べないとつねられるような便器をペロペロするぐらい気がすまない。
幸い、スパムでカルボナーラの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の押しつぶされるような白飯と、貫くようなキャベツ、ドキュソなデコポンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を45分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのかわいい香りに思わず、「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の押しつぶされるような白飯を放置プレイするかのように、にぎって平べったくするのだ。
キャベツとデコポンをザックリとやっかいな鼻歌を熱唱する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く58分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せなげやりな叫び声で大道芸するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら長芋とキュウリのサラダをつまんだり、泡盛を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというクセになるような、だが、自然で気品がある香りの・・・。
アク禁級の旨さに思わず「ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?」とつぶやいてしまった。
スパムでカルボナーラは触られると痛いリハビリテーションほど手軽でおいしくていいね。

行儀よく真面目なんて出来やしなかった。

SPAM料理 | 2019/10 | - | - | -
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