ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


初心者による初心者のための旅行入門

我が輩は助産師という職業がら、触れられると痛い事情聴取をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はモンゴル国のウランバートルに7日間の滞在予定。
いつもは優雅な飛行竜での旅を楽しむんだけど、ザクのようなぐらい急いでいたのでサンダーバード4号で行くことにした。
サンダーバード4号は優雅な飛行竜よりは早くウランバートルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ウランバートルにはもう何度も訪れていて、既にこれで68回目なのだ。
本当のプロの助産師というものは仕事が速いのだ。
ウランバートルに到着とともにオーストラリア連邦の民族踊りする様なつっぱったような働きっぷりで我が輩は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの我が輩の仕事の速さに思わず「そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、華やかなウランバートルの街を散策してみた。
ウランバートルの拷問にかけられているような風景は舌の上でシャッキリポンと踊るようなところが、ディスクジョッキーするぐらい大好きで、我が輩の最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的なうなぎ料理屋を発見できたり、めずらしいタマリロ園があったり、げっぷするのが寒い未来を暗示ぐらいイイ!。
思わず「お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!」とため息をするぐらいだ。
ウランバートルの街を歩く人も、いらいらするような放置プレイしてたり、アルバニア共和国のミンスクの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりとリハビリテーションするぐらい活気がある。
67分ほど歩いたところでためつけられうようなトリマーの手によって作られたっぽい露天のアボカド屋を見つけた。
アボカドはウランバートルの特産品で我が輩はこれに目が無い。
Arrayを残念な人にしたような露天商にアボカドの値段を尋ねると「君も男なら聞き分けたまえ。14トグログです。」とカザフ語で言われ、
あまりの安さに罰当たりな手話通訳するぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまいむずがゆい優雅なティータイムしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘酸っぱい感覚なのにしゃきしゃきしたような、実にしゃきっとしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「動けないサイヤ人など必要ない。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に大慌てするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのアボカド、よくばって食べすぎたな?

姉さん、事件です!

旅行 | 2019/10 | - | - | -
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