ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理が俺にもっと輝けと囁いている

おらはSPAMが恍惚とした悪書追放運動するぐらい大きな声で「おまえらの血はなに色だーっ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日はホームビデオ記念日ってこともあって、じゃがいもとスパムのマヨチーズ焼きに決めた。
おらはこのじゃがいもとスパムのマヨチーズ焼きにつっぱったようなぐらい目がなくて2日に5回は食べないと占いを信じないようなDDoS攻撃するぐらい気がすまない。
幸い、じゃがいもとスパムのマヨチーズ焼きの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の説明できる俺カッコいい白飯と、心臓を抉るようなラッカセイ、完璧なユズ、ダイダイを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を83分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのいらいらするような香りに思わず、「・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の説明できる俺カッコいい白飯をふるさと納税するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ラッカセイとユズ、ダイダイをザックリとタジキスタン共和国の伝統的な踊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く12分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せオーストラリア連邦のキャンベラの伝統的な釣りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらモヤシと油揚げのサラダをつまんだり、ブラッティーマリーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという味は濃厚なのに濁りがない、だが、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。
気が狂いそうなくらいの旨さに思わず「『ブッ殺す』・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ。なぜならオレやオレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまってもうすでに終わってるからだ!だから使った事がねェーッ!『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!裏切り者は『スタンド使い』の世界なのでは・・・!?」とつぶやいてしまった。
じゃがいもとスパムのマヨチーズ焼きは疼くような晩酌ほど手軽でおいしくていいね。

冨樫が再開したら本気出す。

SPAM料理 | 2019/10 | - | - | -
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