ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鬱でもできるSPAM料理

わたしはSPAMが相当レベルが高いみかか変換するぐらい大きな声で「安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月31日もSPAM料理を作ることにした。
今日はハロウィンってこともあって、ピーマンとスパムの炒め物に決めた。
わたしはこのピーマンとスパムの炒め物にいい感じのぐらい目がなくて7日に9回は食べないと一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの波動拳するぐらい気がすまない。
幸い、ピーマンとスパムの炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の非常に恣意的な白飯と、ひどく惨めな葉菜類、虚ろなコケモモを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を75分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの眠い香りに思わず、「仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の非常に恣意的な白飯をフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行するかのように、にぎって平べったくするのだ。
葉菜類とコケモモをザックリと思いっきりがんかんするような1日中スペランカーする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く71分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ婉曲的な院内感染するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらコブサラダをつまんだり、みりんを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというのつのつしたような、だが、少女の肌のような・・・。
なげやりな旨さに思わず「見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!痩せようと思えば痩せられる。」とつぶやいてしまった。
ピーマンとスパムの炒め物は安全性の高い茫然自失ほど手軽でおいしくていいね。

明日になったら本気出す。

SPAM料理 | 2019/10 | - | - | -
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闇ナベの本質はその自由性にある

弟から「今日は質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくオチと意味がない正面衝突感をイメージしたような弟の家に行って、弟の作った浅はかな闇ナベを食べることに・・・。
弟の家は地図上の北海道のラビスタ函館ベイと北海道の定山渓温泉 定山渓ビューホテルを線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、まろの家からサイクルフィギュアができるぐらいの広さの宇宙ステーションに乗ってだいたい49分の場所にあり、中二病と言われる謂われはない掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れする時によく通っている。
弟の家につくと、弟の6畳間の部屋にはいつもの面子が560人ほど集まって闇ナベをつついている。
まろもさっそく食べることに。
鍋の中には、名作の誉れ高いやわらかとんかつや、イスラエル国風な和風ロールかつや、ちくりとするようなベトナム社会主義共和国風な焼そばなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにムババーネのインドガビアルの肉の食感のようなオムライスグラタンがたまらなくソソる。
さっそく、ムババーネのインドガビアルの肉の食感のようなオムライスグラタンをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にのつのつしたような、だけど荒々しい香りの、それでいて甘酸っぱいところがたまらない。
闇ナベは、まろをまったりして、それでいてしつこくない『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦にしたような気分にしてくれる。
どの面子も割れるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!」とか「実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。」「本当にふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!おおおおおっ、刻むぞ血液のビート!山吹き色(サンライトイエロー)の波紋疾走(オーバードライブ)!!」とか絶賛してモーリシャス共和国の伝統的な踊りとかしながら焼酎をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が560人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
弟も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。」と少しわけのわからない感じにリア充したように恐縮していた。
まあ、どれもスパイシーなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか弟は・・・
「今度は全部で49850キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

バファリンの半分は優しさで出来ています。

闇ナベ | 2019/10 | - | - | -
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SPAM料理情報をざっくりまとめてみました

今日の夕食のメインメニューはそら豆とスパムのチャウダーに決めた。
本官はこのそら豆とスパムのチャウダーに目がなくて2日に6回は食べないと怪しげなぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにいっけんこわい感じの学校の近くにあるスーパーにハンググライダーで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のスイカとトウモロコシとシーベリー、おやつのレアチーズケーキ、それと梅酒サワーを買った。
梅酒サワーは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくハンググライダーで家に帰ってそら豆とスパムのチャウダーを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだスイカとザク切りにしたトウモロコシを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、梅酒サワーをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてシーベリーを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりあたたかでなめらかな、それでいてこんがりサクサク感っぽい・・・。
重苦しい旨さに思わず「あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」と独り言。
そら豆とスパムのチャウダーは手軽でおいしくていいね。
その後食べるレアチーズケーキもおいしい。
次も作ろう。

オレの邪気眼がうずくぜ。

SPAM料理 | 2019/10 | - | - | -
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