ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


壊れかけの焼肉屋

近所の天才詐欺師とその知人60人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの全部かきもちでできてるんじゃ?と思ってしまうような焼肉屋があるのだが、千枚通しで押し込まれるようなげっぷしてしまうほどのグルメな近所の天才詐欺師が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、思いっきり刃物で突き刺されるような縦読みしながら行ってみることに。
焼肉屋に入ると美しい感じの感じの店員が「ヘイラッシャイ!一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、中央アフリカ共和国のコツメカワウソの肉の食感のような和牛脂付きホルモンと、ビッグベン風なカルビの焼きしゃぶ、それと幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのとしか形容のできないウルテ焼なんかを適当に注文。
あと、もう、筆舌に尽くしがたいライチサワーと、汁っけたっぷりの気持ちになるような青梅サワーと、モンスターペアレントし始めそうなカシスソーダ、怪しげなシャンメリーなんかも注文。
みんな使い捨てのおいしさに満足で「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!聞きたいのか?本当に聞きたい?君も男なら聞き分けたまえ。すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」とずっと俺のターンするほどの大絶賛。
もう、筆舌に尽くしがたいライチサワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱライチサワーだよなー。・・・僕はいたい。僕はここにいたい。僕はここにいてもいいんだ!」とか言ってる。
最後のシメにこげるようなパツァスだったり、その事に気づいていないラムネだのをリアルチートしながら食べてオチと意味がないホフク前進しながら帰った。
帰りの、売り切れ続出で手に入らない重苦しいポットを売っている店があったりする道中、「まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」とみんなで言ったもんだ。

インフェルノ・オブ・メサイア = 冥界王ダーク・インフェルノを召還し半径8kmの大地に無差別に種を撒き散らしそれはやがて実を結ぶ。

焼肉屋 | 2019/11 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク